マネージャー日記

マネージャー日記 2015/1

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一年間を振り返ってー若澤朋英ー

投稿日時:2015/01/27(火) 23:34

ホームページをご覧の皆様、こんにちは。
本日は学生トレーナー3年の若澤朋英が担当させていただきます。

まずはじめに、2014年度も成蹊大学ラグビーフットボール部へのご支援ご声援、誠にありがとうございました。

2014年度を振り返りますと、私情で部活に参加する時間が短くなってしまったこともあり、第三者の立場で客観的に全体をみることができた1年だったと思います。
練習の様子や雰囲気などいつもと違った様子に気づいたとき、どうしたらチームが円滑に活動出来るのかを考慮しながら行動する事が多かったと感じます。
そして一年生の後輩トレーナーも入部したことで、上級生としての自覚を持つことができました。

チームの目標であった入替戦に到達できなかった事、Aグループ昇格が出来なかった事はとても悔しく思います。
来シーズンはこの結果を受け止め、より一層のサポートが出来るよう努力して参ります。

最後になりますが、今年度も保護者の皆様をはじめ、OBOGの方々、成蹊学園関係者の皆様、来年度も変わらぬ御支援、御声援のほど、よろしくお願い申し上げます。

ご精読ありがとうございました。

一年間を振り返ってー澤健生ー

投稿日時:2015/01/26(月) 20:06

ホームページをご覧の皆様、こんばんは。

本日は学生トレーナー3年の澤が担当させていただきます。

まず始めに、今年度はたくさんのご支援ご声援、誠にありがとうございました。

3年生になった今年度は、トレーナーチームのリーダーとして「責任」を強く感じる年となりました。
トレーナーチームのマネジメント、新しく入部した後輩トレーナーへの指導、幹部・スタッフ陣との話し合いなど、昨年まではしていなかったことを多くやるようになりました。
その中で、「チームの中でトレーナーが、そして自分がどういう役割を担うのか」ということを深く考えるようになりました。
自分のひとつひとつの行動・言動に対し「これは本当に正しいのか」「リスク管理はできているのか」という自問を繰り返しながらの作業が昨年までより増えたように感じます。

そのような取り組みでシーズンを過ごして参りましたが、チームの結果はBグループ3位という結果でした。
この結果を受け止め、来シーズンはより一層の「責任感」をチーム全員が持ち、各々のやるべきことを果たしてAグループ昇格へ向け日々過ごしていきたいと思います。

最後になりますが、来年度も変わらぬご支援ご声援をよろしくお願いいたします。

ご精読ありがとうございました。

一年間を振り返ってー百瀬理奈ー

投稿日時:2015/01/24(土) 12:46

ホームページをご覧の皆様、こんにちは。
本日は3年百瀬理奈が担当致します。
 
始めに、2014年度も成蹊大学ラグビーフットボール部へご支援ご声援頂きまして誠にありがとうございました。
 
この1年を振り返りますと、3年間の中で最も悩み試行錯誤を繰り返した年であったと感じます。対抗戦Bグループ2年目、絶対にAグループに昇格しなくてはならないというチーム全体へ掛かるプレッシャー。それと共に、私自身も3年生になり上級生としての責任意識が芽生えました。昨年度と比べより現実的にチームが良い方向に向かうために自分が貢献できる事を日々考えていました。
 
結果、私たち現3年生が来年度、最上級生として戦う舞台は対抗戦Bグループとなってしまいました。正直に申しますと本当に悔しくて悔しくて堪りません。しかし、この結果を私たちのサポートにも至らなかった点があったと受け止め、来年度は必ずAグループに昇格するためにより話し合いを重ね、チームに更なる貢献ができるよう努めて参ります。
 
OBOGの皆様、保護者の皆様、学校関係者の皆様、サポーターの皆様のご支援、ご声援はチームの原動力となります。2014年度は誠にありがとうございました。重ねて御礼申し上げます。
そして、2015年度成蹊大学ラグビーフットボール部も引き続きよろしくお願い致します。

一年間を振り返ってー松本茉子ー

投稿日時:2015/01/23(金) 23:27

HPをご覧の皆様、こんばんは。本日は3年マネージャー、松本茉子が担当致します。

まず始めに、今年度成蹊大学ラグビーフットボール部に温かいご支援ご声援、誠にありがとうございました。この場をお借りして心より御礼申し上げます。

池田主将の下「Aグループ再昇格」という目標を掲げ始動した1年。全ては勝つために、また日頃支えて下さる方や応援して下さる方、先輩方に勝利を届けたいと、皆で日々練習を重ねてきましたが、入れ替え戦に進むことが出来ずとても悔しい結果となり、対抗戦の厳しさを改めて目の当たりにしました。

マネージャーとしては 4年の早田マネージャーを中心に「選手の為に最高の環境作り」という共通意識を持ち、何度も話し合いながら、一つ一つに取り組んできた一年でした。その時々で精一杯の事をしてきたとの思いはあるものの、振り返ると個人としても全体としても、もっと工夫して貢献できる部分があったのではないか、足りないものは何だったのかと反省もあります。
来季もまたみんなで話し合いを重ね、更に良い環境作りに努めると共に、最高学年としての自覚を持ち、部全体に目を配って参りたいと思います。

みんなで走り抜いた今年度、特に秋のシーズンが始まってからは、一度も負けられないという一人ひとりの熱い思い、支えてくれる人たちの為に勝ちたいと思う心の強さ、そして最終戦となった日体大戦では、スタッフ•メンバー含めチーム全員が必ず勝つと更なる強い思いで試合に挑んだこと等、多くの思いに気づき心に深く残りました。得たものは結果以上に大きいものだと感じています。
この思いを熱く持ち続けて精進し、最後の一年を全力でサポートして参ります。

来年度も変わらぬご支援ご声援を、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

ご精読ありがとうございました。

一年間を振り返ってー岡村真結ー

投稿日時:2015/01/22(木) 18:45

HPをご覧の皆様、こんばんは。本日は3年マネージャーの岡村真結が担当させて頂きます。

 まず、2014年度成蹊大学ラグビーフットボール部に暖かい御支援と御声援を頂き誠にありがとうございました。この場をお借りして厚く御礼申し上げます。

今季は非常に悔しさの多く残るシーズンであったと思います。チーム目標であった、Aグループ昇格は達成できず、入れ替え戦への権利も勝ち取ることができませんでした。そして、5勝2敗という結果でシーズンを終えました。

そのような厳しい試合が続く中で、マネージャーという立場で自分が何をしたらチームの勝利に貢献できるのか、と常に考えさせられるそんな1年でもありました。

来シーズンは、今まで以上に選手の立場に立って物事を考え、選手にとって最高の環境作りを第一に考え努力し、全力でサポートしていきたいと思います。

来シーズンは最高学年となり、大学生活最後の年になります。入れ替え戦で勝利し、対抗戦Aグループに昇格。4年間の大学生活に有終の美を飾れるよう、チーム一丸となり常に勝ちをイメージし、日々取り組んで参りたいと思います。12月の入れ替え戦後みんなで喜びを分かち合えるよう、1年間努力して参ります。

 最後になりますが、成蹊大学ラグビーフットボール部が恵まれた環境で練習できるのも、大学側の御理解や、御父兄の方々の御支援、御声援があってのことです。今後共、引き続き成蹊大学ラグビーフットボール部を宜しくお願い致します。

ご精読ありがとうございました。
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