マネージャー日記

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2月20日

投稿日時:2019/02/20(水) 20:00

ホームページをご覧を皆様こんばんは。
本日は新2年マネージャー木村美優が担当致します。

本日は、春のような暖かさの中FWとBKに分かれて練習を行いました。
今シーズンが始まり初のユニット練習でしたが、新4年生を中心に選手ひとりひとりが声を掛け合いながら元気に練習に取り組んでいる姿が見受けられました。



今シーズンは始まったばかりですが、これからも成蹊大学ラグビーフットボール部へのご声援のほどよろしくお願い致します。

2月19日

投稿日時:2019/02/19(火) 21:44

ホームページをご覧の皆様こんばんは。
本日は新2年マネージャー石井はる陽が担当致します。

本日は全体練習を行いました。
新たな練習メニューも加えられ、皆で声を掛け合いながら真剣に練習に取り組んでいる姿が印象的でした。

 

今シーズンもマネージャーとして少しでも多く選手のサポートができるよう精進して参ります。
そして昨年度よりもさらにレベルアップできるよう、今後もチーム一丸となって練習に励んで参ります。




 

2月17日

投稿日時:2019/02/17(日) 22:18

ホームページをご覧の皆様こんばんは。
本日は新2年マネージャー大竹桜が担当致します。

昨日キックオフミーティングが行われ、甲山組が始動致しました。
そして本日、新体制での初めてのチーム全体練習が行われ、選手皆の活気に溢れた様子が見受けられました。
厳しい寒さの中での練習でしたが一人一人が声を出し、とても良い雰囲気でした。
新シーズンにふさわしいスタートが切れたのではないかと感じました。

 

これからの試合に向けて、チーム一丸となり練習に取り組んで参りたいと思っております。
また私たちマネージャーも選手の支えとなることができるよう、より一層努力して参ります。
今後ともご支援、ご声援のほどよろしくお願い致します。

1年間を振り返って -古舘脩介-

投稿日時:2019/01/31(木) 10:00

ホームページをご覧の皆様こんにちは。
本日は学生コーチ1年の古舘脩介が担当致します。

まず初めに、今年度も多大なるご支援、ご声援をありがとうございました。
保護者の皆様、OBの皆様、ファンクラブの皆様に厚く御礼を申し上げます。

私個人としては、大学ラグビーという舞台に学生コーチとして今まで経験したことのない視点からラグビーと関わるということで、初めての経験を多くした年でした。
そして、4年生や宮本さん、平田さんをはじめとする多くの方からご指導をいただき、多くを学んだ1年間でした。
今シーズンは敗戦の続く、厳しいシーズンでありました。しかし、折れずに練習を続けた選手たちの姿勢が入れ替え戦での勝利に繋りました。
私はその手伝いをすることができたことをとても嬉しく思います。
今シーズンは学生コーチとして至らない点が多く、迷惑をかけてしまったことが多くありました。
来シーズンは今年度ご指導いただいたことを活かして少しでも貢献できたらと考えております。

ご多忙とは思いますが、是非会場に足をお運びいただき、対抗戦Aグループという最高の舞台で戦う選手たちの応援をして頂けると幸いです。
今後とも変わらぬご支援の程宜しくお願い申し上げます。

1年間を振り返って -宮本萌生-

投稿日時:2019/01/30(水) 10:00

ホームページをご覧の皆様こんにちは。
本日は学生コーチ2年の宮本萌生が担当致します。

まず初めに、本年度も御父兄、OB会、そしてファンクラブの皆様の多大なるご支援、ご声援ありがとうございました。
皆様の支えがあり、今年も関東対抗戦Aグループ残留をすることができたと感じでおります。
この場をお借りしまして、厚く御礼申し上げます。

チームでの役職と致しましては、先輩の学生コーチがいない初めての年となりました。
昨年は4年の学生コーチのお二人の補助やアドバイスに徹していたばかりなので、今年お二人の役割を引き継ぐことに沢山の不安があるばかりでした。
その不安を払拭してくれたのが同期で分析を担ってくれた平田と学生コーチとしての役職をサポートしてくれた1年古館のお陰であります。
彼らの働きもあり、1・2年で構成された学生コーチ陣は一旦の機能を為すことができました。

私個人と致しましては、自分の役割を探す一年でした。
分析の分野は平田が担当してくれて、細かな仕事は古館にも分担し、また練習メニューも幹部陣へのアドバイスの一端を担うことしかできないこの現状にある意味で焦っておりました。
自分にできることといえば、自分の考えを伝え、選手と相談してワンプレーや方針を作っていくことです。
ですが、やはり曖昧な役割であり自分が必要な人材になり得ているのか不安でした。
特に一回一回の練習を実りのあるものとするための雰囲気作りは苦手で、私の未熟な声では答えてくれる人がいないのではないかと思っていました。
そのような時声をかけてくださったのはOBで茗渓学園の先輩でもある大芝優泰さんでした。
大芝さんは「笛を持っていることの重さを感じなさい」つまり、笛は練習を止め、動かし自分の考える正しいことを成せる物であると教えて頂きました。
成蹊も佳境の時期であり、今年は大芝さんの言葉を体現する時間があまりありませんでした。
ですので、来年は笛を持つ者に相応しい学生コーチとして、役割を果たせる一年にしたいと考えております。

来年もチーム、応援して頂いている皆様のために尽力していく心意気ですので、今後とも変わらぬご支援、ご声援の程よろしくお願い申し上げます。

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