マネージャー日記

マネージャー日記

<<前へ

1年間を振り返って -木村美優-

投稿日時:2020/01/23(木) 12:00

ホームページをご覧の皆様こんにちは。
本日は2年マネージャー木村美優が担当致します。

まず始めに、今年度も成蹊大学ラグビーフットボール部にご支援・ご声援頂き誠にありがとうございます。
この場をお借りして御礼申し上げます。

この一年を振り返りますと、主体的に行動するように心がけた年でした。
昨年までは先輩に頼り指示されたことを精一杯行ってきましたが、今年は自分達で考えどのようにしたらより良いサポートができるのかを試行錯誤しておりました。
この背景には、私達マネージャーには一個上の学年の先輩がいない為来年度から自分達が最上級生としてマネージャーを引っ張っていかなければならない現実があるからです。
その為、先輩に頼りきるのではなくまずは自分達で解決策を探し行き詰まった時に先輩の力を借りるようにして参りました。

来年度からは私達の代が最上級生なりますが、同期が多いことを武器により良いマネージャーチームを作り上げていくという気持ちで、団結して頑張っていこうと思います。

来年度は今年度経験した悔しさを晴らし、再び対抗戦Aグループに昇格できるようチーム一丸となって精進して参ります。
今後とも成蹊大学ラグビーフットボール部への暖かいご支援・ご声援を宜しくお願い致します。

1年間を振り返って -大竹桜-

投稿日時:2020/01/22(水) 12:00

ホームページをご覧の皆様こんにちは。
本日は、2年マネージャー大竹桜が担当致します。

まず初めに、今年度も多大なるご支援を頂き誠にありがとうございました。
この場をお借りして厚く御礼申し上げます。

この1年間を振り返ってみますと、私にとってとても濃く充実していた年でした。
本年度は残念ながら後輩マネージャーが0人からのスタートでした。
しかし、先輩方とトレーナー含め同期8人の仲間と協力し助け合いながらマネージャーの仕事を勤め上げることができました。
昨年度は、分からない事、初めての事ばかりでマネージャーの仕事に慣れるのに精一杯でした。
今年度は、仕事にも慣れ今までの仕事よりプラスアルファで選手のために何ができるか、より良い環境作りの為に試行錯誤しながら毎日過ごして参りました。
私達の代は1つ上の代の先輩がおらず、先輩方が就職活動で私達が中心となってマネージャーの仕事をすることがありました。
来年は私たちが最上級生になります。
先輩方がグラウンドにいない事が当たり前となります。
不安もたくさんありますが、今まで先輩方から学んだ事を自分の自信にしマネージャーの仕事を務めて参ります。

また、毎日練習に励み空き時間にはウェイトをし、みるみる体が大きるなる同期の選手を見ているととても刺激になり、もっと自分にできる事があるのではないかと考えさせられます。
もっと今より、自分自身成長できる1年にしたいと思っております。

本年度は対抗戦Aグループという舞台から降格してしまいました。
とても悔しい結果となりましたが、試合での選手達の全員で勝ち抜こうと最後まで諦めない姿は今でも忘れられません。
来年はこの悔しさをバネに、4年生の先輩方、応援してくださっている方々、お世話になっている方々のためにも必ずチーム全員でまた対抗戦Aグループへ昇格致します。
マネージャーチーム一丸となり選手を支えて参ります。

最後になりますが、保護者の皆様をはじめ、卒業生の皆様、学園関係者の皆様、応援してくださっている皆様、来年度も私たちラグビー部に変わらぬ温かいご声援・ご支援の程よろしくお願い致します。

1年間を振り返って -石井はる陽-

投稿日時:2020/01/21(火) 12:00

ホームページをご覧の皆様こんにちは。
本日は2年マネージャー石井はる陽が担当致します。

まず初めに、今年度も成蹊大学ラグビーフットボール部にご支援、ご声援いただきまして誠にありがとうございます。
この場をお借りして御礼申し上げます。

今年度を振り返りますと、とてもあっという間で怒涛の一年でした。
2年生と4年生のみというマネージャーチームでしたが、選手のために何ができるのか、効率良く仕事をするにはどうすれば良いのか、試行錯誤する日々でした。
広報の仕事で手一杯になってしまうときもありましたが、同期マネージャーには何度も助けてもらいました。
また4年生の先輩方も沢山のことを教えてくださり、本当にありがとうございました。

来年度も日々支えて下さる方への感謝の気持ちを忘れずに、励んで参りたいと思います。
そして何より、来年度は私たちの代がマネージャーチームを引っ張っていかなければなりません。
不安もありますが、同期が多いことを強みに、最上級生という自覚を持ってより一層団結して参ります。

入替戦では悔しい思いをしましたが、チームのために最後まで奮闘し走り続ける選手の姿は目に焼き付いています。
この悔しさをバネに、来年度必ず昇格できると信じています。
マネージャーとして少しでも多くチームの力になれるよう、全力でサポートして参ります。

2020年度も引き続き成蹊大学ラグビー部へのご支援、ご声援のほどよろしくお願い致します。

 

 

1年間を振り返って -安達真帆-

投稿日時:2020/01/20(月) 12:00

ホームページをご覧の皆様こんにちは。
本日は2年マネージャーの安達真帆が担当致します。

まず初めに、今シーズンも多大なるご支援、ご声援、誠にありがとうございました。
この場をお借りし御礼申し上げます。

昨年を振り返ると、私は夏に留学から戻り、夏合宿からの参加でしたが、とても濃く早い1年間だったと感じてます。
昨年は、新入生マネージャーが残念ながら入りませんでした。
しかし4年の先輩方を筆頭にマネージャー全員が団結し選手をサポートする事に努めて参りました。
それと同時に先輩方の姿を見て、まだまだ自分に足りないものが沢山ある事を痛感しました。
私自身学年が上がることをしっかりと自覚し、自分の仕事を全うし、同期のマネージャーと支えあいながら選手を全力でサポートしていくことを、目標としています。

入れ替え戦では非常に悔しい思いをしました。
しかし落ち込み悲しむのではなく、この経験を糧にチーム全体が次の目標に気持ちを切り替え、そして選手がより良い環境で練習に励めるよう、今まで以上に全力で選手をサポートして参ります。

今年も引き続き成蹊大学ラグビー部への、ご支援、ご声援のほどよろしくお願い致します。

コラム更新しました

投稿日時:2020/01/17(金) 13:58

コラム更新しました

歴史教育について

2020.1.17
«前へ

<< 2020年1月  >>

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

ブログ最新記事

ブログテーマ