SRFCダイアリー
妥協しない -丸山萌仁果-
2026/06/10(水) 00:00
ホームページをご覧の皆さま、こんにちは。
本日は4年分析の丸山萌仁果が担当いたします。
本日はATスキルから、9・10shapeでのAT練習を行いました。
春シーズンはAT・DFともに、個々の基礎スキルの向上に重点を置いて取り組んできました。
分析として試合のスタッツを行う中でも、特にタックルの場面では少しずつ成長や改善が見られており、日々の積み重ねが確実に形になっていると感じています。
だからこそ、練習前半の基礎スキルの時間を妥協せず取り組むことが大切だと思います。
一つひとつのメニューをその場限りで終わらせるのではなく、その日のフォーカスを意識しながら練習全体を繋げていくことで、より実践的な成長につながるはずです。
地味で地道な練習の積み重ねこそが、秋の勝負どころでチームを支える力になると私は信じています。
ラストシーズンの春も折り返しを迎えました。
日々の練習、毎試合、そして一日一日を大切にしながら、4年生としても、スタッフとしても、アナリストとしても、チームが入替戦で勝利するための選択を積み重ねていきたいと思います。
今後とも成蹊大学ラグビー部への温かいご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。
本日は4年分析の丸山萌仁果が担当いたします。
本日はATスキルから、9・10shapeでのAT練習を行いました。
春シーズンはAT・DFともに、個々の基礎スキルの向上に重点を置いて取り組んできました。
分析として試合のスタッツを行う中でも、特にタックルの場面では少しずつ成長や改善が見られており、日々の積み重ねが確実に形になっていると感じています。
だからこそ、練習前半の基礎スキルの時間を妥協せず取り組むことが大切だと思います。
一つひとつのメニューをその場限りで終わらせるのではなく、その日のフォーカスを意識しながら練習全体を繋げていくことで、より実践的な成長につながるはずです。
地味で地道な練習の積み重ねこそが、秋の勝負どころでチームを支える力になると私は信じています。
ラストシーズンの春も折り返しを迎えました。
日々の練習、毎試合、そして一日一日を大切にしながら、4年生としても、スタッフとしても、アナリストとしても、チームが入替戦で勝利するための選択を積み重ねていきたいと思います。
今後とも成蹊大学ラグビー部への温かいご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします。

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