成蹊ラガークラブ掲示板

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快挙!おめでとうございます

名前:成蹊サポーター日付:2010/11/29 17:56:33

勇敢な成蹊ラガーマンたち、本当におめでとうございます!!
スポーツ推薦のない成蹊ラグビー部が、対抗戦Aグループに2勝して6位がどれだけ凄いことか、また2勝するのに、選手、スタッフがどれだけひたむきにラグビーに取り組んできたことか、本当に勇気を与えてくれました。ありがとうございます。
気が早いですが、来シーズン以降も対抗戦Aグループの舞台で大暴れすることを期待します。そのために今度はラグビー好きの高校生をたくさん成蹊に呼び込むように、関係者のもう少しの努力をお願いする次第です。

感無量!

名前:オール成蹊ラグビーファンです。日付:2010/11/29 16:30:27

日体大・立教戦を勝ち抜き絶対に6位以内ということで・・・。願いか叶い本当に選手・監督をはじめスタッフ、そして応援に来てくれたOB・OG・ご父兄の皆様に敬意を表します。ここまで来るのにどんなに選手たちが努力をし、そして如何に皆様の応援が大切か・・・。これからも対抗戦Aを確実に維持して付属の高校・中学・小学校から大量の部員を確保。また他のラグビー有名校からたくさんのメンバーが集う層の分厚い成蹊大学ラグビーフットボール部を目指して次からは更に上を目指して頑張って下さい。

ラグビー部を誇りに思います

名前:くま太郎日付:2010/11/29 13:04:29

部外者の私がここに投稿して良いものやら、ためらいを覚えましたが、昨日は私にとってとても素晴らしい一日でしたので、この気持ちを伝えたいと思い、投稿させていただきました。

グラウンド改修工事が竣工した一年目の今シーズンに、日体大戦での歴史的勝利と合わせて2勝をあげ、Aグループ昇格以来初めて8校中6位という成績を収めてくださったことは、一学園職員にとって本当に嬉しいことです。

グラウンド改修との「因果関係」はどうでもいいんです。「相関関係」だけは間違いなくありますから私の自己満足です。

またスポーツ推薦が一切ない本学にとって、ラグビーのような大学メジャースポーツのトップレベルで活躍する運動部があることは、教育機関として大いに誇りとするところです。

教育というのはひとえにそこに関わる人たちの熱意によるものだとつくづく思った一日でした。

ラガークラブ関係者の皆様、本当にどうも有り難うございました。

出し切りましたね!!!

名前:30年前の在学生日付:2010/11/28 16:17:35

快晴、絶好のコンディションの中での最終戦、立大をノートライに抑え圧倒して最終戦に勝利。選手・リザーブ・監督・コーチ・スタッフそして数多くのOB,OGの後押しでの一丸となった感動的なシーズンを終えることが出来、一卒業生として最高の80分間でした。
小林主将、大変お疲れ様でした。4年生は、思い残すことなく今度は就活に全力投球!!
来シーズンに新たな期待をしつつ、選手諸君は体のケアに十分準備ください。
卒業生として大満足のシーズンを有難うございました。

小林組、憂愁の美を飾れ!!!

名前:30年前の在学生日付:2010/11/27 21:53:10

皆さんの練習を週末拝見し、勇気を貰っています。明日の最終立大戦は今シーズンの総仕上げ。小林組最高のパフォーマンスを期待したいます。当然小生も夫婦で応援に参ります。
落合君(娘の出身高で1年先輩)亀ちゃん(娘と同ゼミ)押し捲れ!!!

私も

名前:欅並木日付:2010/11/27 19:41:19

成蹊ラグビー部を応援しております。
並みいる強豪校の中で、時には巨大な相手に叩きのめされても歯を食いしばって頑張っている貴部に感動を覚えます。
応援しているみんなのために、サポートしてくれているマネージャーたちのために、試合に出れない部員たちのために、そしてみなさん自身のために。
AS ONE。

頑張って下さい

名前:成蹊ファン日付:2010/11/27 19:01:35

いつもホームページ拝見しております。
貴部のいい雰囲気と情熱が伝わってきます。
明日の立教戦、頑張って下さい。
いつだって応援しています。

頑張れ立大戦

名前:在八王子OB日付:2010/11/27 17:21:02

葉書での案内をみて
明日の立大戦 地元八王子での最終戦を
応援観戦予定でしたが

上柚木からほんの数分のところで
監督をしている少年野球の試合があり
残念ながら行けなくなりました

久しぶりに赤と黒の成蹊カラーをみれると
楽しみにしていたんですが・・・・

立大戦勝利を祈っています

RE:がんばれ

名前:成蹊大学ラグビー部日付:2010/11/27 03:28:18

>成蹊サポーター様
書き込みありがとうございます。ラグビーマガジンに掲載されて本当にうれしいです。立教戦では、豪嶺共に必ず活躍してくれると思います。貴大もメディカルとしてラインの外から選手を支えます。是非応援よろしくお願いいたします。

RE:ガンバレ立戦!

名前:成蹊大学ラグビー部日付:2010/11/27 03:23:44

書き込みありがとうございます。
早慶戦、選手たちも観戦しに行っておりました。「低く、はやく、ささるタックル」を立教戦でお見せできますよう全力でぶつかってまいります。ご声援よろしくお願いいたします。

RE:立教戦

名前:成蹊大学ラグビー部日付:2010/11/27 03:20:03

書き込みありがとうございます。
立教の思い、ひしひしと伝わってきました。そしていよいよだという実感が湧いてまいりました。お互いがお互いを「絶対に勝たなくてはならない相手」と思っています。「2勝」を達成すべく、立教には全力でぶつかってまいります。ご声援よろしくお願いいたします!

RE:筑波戦を観戦して

名前:成蹊大学ラグビー部日付:2010/11/27 03:08:47

書き込みありがとうございました。ディフェンスは成蹊ラグビーの「強み」と自負しております。立教戦でも闘志あふれる守りと、それにまさる攻撃をしたいと思っております。是非、日曜日は美味しいお酒のご用意をして観戦にいらっしゃってください。ご声援よろしくお願いいたします。

がんばれ

名前:成蹊サポーター日付:2010/11/26 12:38:06

昨日発売のラグビーマガジン見ましたよ。成蹊ラグビーが誇る三浦3兄弟が堂々と特集されてますね。春の上智戦での貴大選手のアクシデントは生で観ていましたが、その後の心境が気になっていました。でも記事を読んでポジティブに学生コーチとして成蹊ラグビーを支えていると知り、とても嬉しく、心強く感じました。
豪選手、嶺選手のツインズについては攻守にわたって完全にチームの中心ですね。あの激しすぎるほどのタックルは本当に爽快です。ケガに気をつけてさらに上を目指してください。
いよいよ明後日は立教戦、三浦3兄弟の力で大目標の2勝を達成して成蹊のラグビーの新しい歴史を作ってください。
がんばれ三浦3兄弟!がんばれ成蹊!

ガンバレ立戦!

名前:螺虞茶歩日付:2010/11/25 18:18:59

23日の慶応は鋭く低いタックルと、諦めないチェイスが光りました。
一方、早稲田は逆転のPKを外したり、トライチャンスを自らのミスで落としたりしていました。
慶応は最後の自陣でのFWによるアタックでは、一つ間違えば相手にチャンスを与える危ないプレーでしたが、ペナルティを犯すことなく繋いだのは見事でした。
今年の成蹊も低く鋭いタックルが光っています。
立教戦では、自陣でのペナルティは禁物です。
勝って、入れ替え戦をしない、優越感を味わってください。応援しています。

立教戦

名前:成蹊OBファン日付:2010/11/25 17:04:30

いよいよ最終戦、今シーズン有終の美を飾って下さい。立教のBBSを参考までに転載します。

成蹊大学戦
成蹊大学ラグビー部は尊敬できるラグビーチームであると思います。それは、ただ強いからだけではありません。立教と同じようににアマチュア・スポーツとしてのラグビー、学生スポーツとしてのラグビーを実践していると思うからです。Bチームを組むことのできない部員数で対抗戦Aグループで戦うことは、部員の皆さんの努力と指導者の並外れた情熱があってのことだと思います。
特に、去年の対抗戦の立教戦で見せたすさまじい気迫は、相手校ながら賞賛に値すると思います。

しかし、立教は成蹊に負ける訳にはいきません。 4年前、立教は、入替戦で成蹊に負けてBグループに降格しました。それは、ファンを含めて立教ラグビー関係者にとって、大きな出来事であったと思います。私は、立教が前へ進むために、この出来事を乗り越える必要があると考えます。
2007年度安武組により立教は、Aグループに復帰しました。でも、立教はあの出来事を乗り越えたとは思っていません。成蹊に勝って初めて、乗り越えることができたと言えるのだと思います。成蹊に勝って初めて前へ進むことができるのだと思います。

2010年度守本組の最大の使命は、成蹊に勝つことだと思います。勝ったその時から立教は前へ進むことができるのだと考えます。
Aグループに残留するために成蹊に勝つのではありません。入替戦で青山学院大学と対戦しないために成蹊に勝つのではないと思います。青学には、勝てばいいだけです。立教にはそれだけの力があると思います。
私は、成蹊に勝つことそのことに意義があるから成蹊に勝つ必要があるのだと思います。立教は成蹊のターゲット校のようです。成蹊は今年もこれからの一戦にすべてをかけてくると思います。立教がサインプレーの封印を解き、チャレンジャーとして、それを上回る気迫で成蹊を圧倒することを信じでいます。その勝利こそが守本組4年生が後輩たちに残す襷(たすき)であると思います。